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2010
02
08

「消失」

というわけで!
一週間ぶりの更新です。気がつけばもう2月です!
昨日は雪も降ってました。寒い筈ですよ。こう寒いと外で塗装が出来ません。なんともはや。
というわけで、今週も絶賛労働してました。昨日も今日もTT

しかしせめて半日勤務でも! 休みらしい事をしたい!
というわけで、行ってきました「涼宮ハルヒの消失」

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昼くらいに仕事を終えて劇場へ行ったのですが、なんと夜の最終回以外は立ち見を含めて全滅。
ううむ。やはり。ある程度予測したとはいえ、小さな劇場では捌ききれないか。
最終回は23時終了ということでちょっと躊躇いましたが、今しかない! そう、昨日の雪はきっとこの誘いに違いない! ということでチケット購入。久しぶりの深夜映画です。学生時代はこんなんばっかしてたような気もしますね。

では感想。
通常原作つきの映画を私は観ることを好みません。原作を読んだ時点で脳内映像互換されてしまうので、それ以上の作品には滅多にお目にかからない。なにしろ、脳内では予算は無限。キャストは自分の好み。しかも上映時間は無制限です。そりゃあ、ハリウッドがどんなに頑張っても勝てない。
アニメから観ているとはいえ、例の「エンドレスエイト」事件以来、「京アニ大丈夫か?」状態だったのでそこはかとない不安と、過剰なまでの期待。
こういう状態は一番危険です。なにしろ、ただでさえ皮肉屋な私のこと、きっと荒捜しをしてしまいます。そして、「やっぱり駄目だったよ」と落ち込むのが大半。

が。

声を大にして言いたい。

すんげえ良かったです。

なんかね、もうね、原作の脳内返還とか屁でもなかった。小説を読んでいる時に脳内で再生された筈のおなじみキャストの声すらも、新鮮でありえない感動でした。
プロの仕事って本当に素敵。声の力って抜群ですよね。
従来のアニメでも十分に緻密だと思っていた描写はさらに劇場用に緻密で繊細に。
あらためてロケハンしたという背景は、もうなんか泣きそうなくらいに「あの地域」の空気。いや、以前実は「北校」のそばに住んでいたんですよ。一時期ですが。夙川とか甲陽園とか、ああ、本当にここが舞台なんだって空気感が凄い。
しかも、予想にたがわず、長門が異常な凄さ。破壊力抜群。袖をそっとつかむシーンで、涙腺緩みまくり。

何より今回の話は、それまで(当人の意識的には)巻き込まれるだけだったキョンの独白と、能動的行動に移るまでのプロセスが描かれるわけですが、その杉田智和さんの演技力ときたらもう、最高ですよ。ありえない感情移入ぶり。

最終決断を迫られて、本当にそれでいいのか、自分の意志で選ぶ世界はどれなんだというシークエンスの盛り上がりが恐ろしい勢いで観客を圧倒します。実はこのくだりを阪急電車の中で読んでいて、電車内なのに泣きそうになったのですが、今回はためらうことなく滂沱の涙を流しました。涙は流れながらも、目はけしてスクリーンから離れない。こういう泣き方は久しぶりです。
歳をくって涙腺も緩くなったのかもしれませんが、むしろ無感動な日常が続いている筈なのに、「ああ、まだ俺はこういう涙を流すことが出来るんだ」と再認識しました。

結局、どれだけぼやいていても苦しんでいても、現在の自分は自己意志の介在しない自分ではありえないという、日常生活を送る上での希望を与えてくれました。そう、それは自分の世界の選択なのですよ。

原作を知らない人も、かつて読んだ人も、アニメしか観てない人も、ハルヒってなに? という人も、すべての方にお薦めです。

観終わった後、茫然自失から立ち直るまでちょっと時間がかかり。
23時過ぎに劇場を出た夜空には、凍てつくような風が吹いていました。
真っ暗な夜空から、そっと雪が舞い降りるような夜空。

そう、きっと観た人それぞれの心に、雪が舞い降りるのです。





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2010
01
31

「なのは」は必要

週末です?。
ちょっと余裕のない一週間でしたが、今日はフリー。
というわけで、行って参りました。
劇場版「Fate/staynight」
劇場版「魔法少女リリカルなのは1st」
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えーどっちが面白かったかというと、画像にもある通り、「なのは」の一人勝ち。
だって、ねえ(笑)
にしても、この画像、パンフレットなんですがね。分厚いです。ものすごく。
設定資料集かなんかみたいな分厚さ。パンフレットが全力全開です。

感想を言うと、「Fate」はもうね、なんだかね、そういう個人的な問題は、大げさな戦いにせずに個人的に心の中で解決してください、と(笑)大げさな戦いなんかそんなものですよ。ええ。全部衛宮の心象風景。或いは妄想(笑)
個人的に要約すると、衛宮が遠坂というちょっとツンデレの可愛い娘に会いました。いろいろ葛藤があったけど、なんか教室で笑いあえる仲間になりました。以上(笑)


その点、「なのは」はもうね、絵とか動画レベルとか全然テレビと違うの。すげー超砲撃型魔法少女。ぶっちゃけて言うと、いままで「なのは」は主人公で話を回す中心であるがゆえに私的に存在感が薄かったのですが、脱帽。まさかこんなに「なのは」にガツンと衝撃を受けるとは。フェイト一点張りの筈が、予想外に「なのは」ファンに(笑)熱さも充分で、泣けました。「なのは」不要論を自己批判します(笑)
声優さんも水樹さん、田村さん、成長しましたね。そういうのはずっと昔から見ている人たちなので、変化が嬉しいですね。
空戦機動とかもインメルマンターン、スプリットS等の表現や、砲撃時のロックオン、残念ながらベルカ式導入以前だから排莢表現がないのが残念! しかし砲身放熱の音が大音量で大画面で何回やられたことか! これは感動ものですよ。ミリタリ要素はデバイスデザインも含めて一層充実でした。
そしてもちろん、尺は130分になっているのにフェイト側の描写増加。物語の再構築という点では、この辺が秀逸でしたね。初見でもわかりやすいし、且つ明確にまとめられていました。
なにより、今回の作品で、「なのは」個人に対する思いが変わりました。完全に。こんなに感情移入出来るキャラでしたっけ? なんかもうね、熱血さが可愛くてね。泣けましたよ。グレンラガン以来かな。こういうのを待っていたんですよ、私。アレで小学三年生とか、もう反則ですよね?(笑)

思わず帰り道にPSPのソフトを購入しそうになりましたが、ぐっと我慢。我慢だ自分。
それよりも「なのは」艦を造るのだ。うむ。
なのは、なのは、なのは、のはな、はのな、はるな……榛名?(にやり

2010
01
03

東方遠征記?

(前回の続き)

15:00
状況終了。状況終了。
西館から企業ブースへ進出し、東へ行ったところで現地合流の友人と連絡が取れた。
三時間の作戦を終え、戦果は充分だ。
よろしい。速やかに引き上げようじゃないか。
というわけで、戦果は以下の如し。

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イタリア軍関連の良書がずっと欲しかったので、これは嬉しい戦果。写真では字が読めませんが右上は黒シャツ大隊の記録。素晴らしい。
そして赤外線暗視装置本と、某マイナー機万歳漫画の設定資料。猫耳パンツァーフロント漫画。三年ぶりに読めてうれしーー^^
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「黒鉄ぷかぷか隊」の栗橋先生の新刊と総集編。
「アナタノシラナイ兵器」が好調のこが先生の新刊。特型格納筒の話が泣ける。思わずファインモールドのが欲しくなるくらいに(TT)
そして、ブラックラグーンのサンデーGX公式同人誌。ようやく手に入れた!

というわけで、昔に比べれば買わなくなった筈が結構散財しましたな。
そして最も高額の戦果。
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正面から見たら普通のベロア生地のパーカーですが……

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背中に魔方陣。「なのは」劇場版のフェイトバージョン。隠れオタクには最適なアイテムですな! 上からコートを着ていればわからないし


というわけで、三年ぶりの冬季画力演習でしたが、なにしろ人が多いのにはびっくり。
友人曰く、東方とヘタリアが影響大。だそうです。しかしなんというかこう、列の作り方とか、マナーとか、参加者としての意識みたいな部分がどうなんだろうと思う場面もしばしば。
まぁ、古い私みたいな人間から言わせるとなんかこう、雰囲気の違う人種が多く混じってきているような。
ノリや流行りでオタク気取ってんじゃねーよ、と。迫害を受けてそれでも止められなかった世代からすれば、今のキャッキャウフフしている世代が軽く見えて仕方がない、なーんて。戯言ですな。
メカミリゾーンも拡大されて、なんか開放的でした。これはいい変化。世間の一部の萌えミリブームのおかげでしょうか。こちとら二十年前から「MS少女」とかでわくわくしていた世代なんですが。
やっと世間が追いついたか(違

そして企業ブースでの注目は、劇場版「なのは」「Fate」「トライガン」の映像でしょうか。今年も劇場行きは忙しくなりそうです。企業ブースも広くなってるんですよね。「ボークス」とかが出品してたり。健全な部分が増えてるなあ(笑)


というわけで、15:00には撤収。

16:00
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そう。折角来たのですから限界まで楽しまなくては。
この辺が貧乏性ですな。とはいえ、地元ではない掘り出し物もあるかもしれませぬ。
出雲艦船技研の夜想亭さんに事前情報を頂いていたので、模型のあるイエローサブマリンへ。
さすがに品揃えが違います。見たことのないレジンキットが豊富に。

……散財した後だったので躊躇いましたが、やはり上京記念でどうしても欲しいものだけ買おう。と。
というわけで、またもや戦果。
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DVDは予定していた「スカイクロラ」と、偶然発見した「戦闘妖精少女たすけてメイブちゃん」限定版。
あるところにはあるもんですねぇ(笑)神林先生の原作が好きな「戦闘妖精雪風」のスピンオフ作品なんですが、昔欲しかった時には高くて手が出なかったのが異常な安さに。あ、因みに、紅白出場の水樹奈々が中の人だったり。

そしてラーセナル製のレジンキット。イタリア水雷艇「オーダチェ」です。
このフネが出てるなんて驚き。元は帝国海軍が第一次大戦中に英国へ発注した駆逐艦「江風」が、フネ不足にあえいでいたイタリアへ売却されてイタリア海軍所属となったフネです。さすがに古さから、大戦後は水雷艇に格下げされますが、標的艦の無線操縦艦として王国海軍で第二次大戦を迎えます。しかも数奇な運命の末、ドイツに鹵獲され、名前を「TA-20」と変えられて、ついには英国に撃沈されるという。すごい戦歴の艦です。何気に1944年まで生き延びた婆さん艦ですが、スマートな艦影が堪りません。

というわけで、ようやく戦果拡大は終了しました。


帰省ラッシュが決定的な時間を避けるため、駅前の電波会館の二階、「欧風ギルドレストラン ザ・グランヴァニア」で一休み。
友人が「メイド喫茶」に行きたい。と言い出したので何気なく選んだのですが、ここが大当たり。
RPGに出てくる冒険者用の酒場みたいな雰囲気というか、海賊の隠れ家というか。
さりげない雰囲気が好きな方にはオススメ。衣装がちょっと中世風なだけ。
今風の「いかにも」なメイド喫茶は苦手な私には、これくらい放置気味の店の方がいいのです。
値段も普通の喫茶店ですしね。なんでもかんでも「萌え」とか「にゃん」とか言えば良いもんじゃねえだろうと、私は思うのです。ひねくれ者なもので。
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↑この看板が目印。ちょっとわかりにくいです。しかしその控え目なところがいい!
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↑でもこういう芸の細かさはやはりメイド喫茶? ちなみに作っているのはたぶん髭面の店長です(笑)


20:00
というわけで、家庭の事情もあり今日中に帰還しなければなりませぬ。
さすがにこの時間まで待てば新幹線も座れるし、カバンには戦果が大漁でホクホクです。
弾丸ツアーだったので、出来ることには限界がありましたが、久しぶりに帝都を楽しめました。
是非夏も来たいですね!
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2010
01
03

東方遠征記?

皆様良いお正月を過ごしておられますか? 今日から絶賛労働しておりましたツンドラッヘです。

さて、本日は去年の年末に行った冬コミ弾丸ツアーのレポートなど。


29日

17:50
29日は仕事納め。納会を終え定時でストレートに帰宅する筈が、取引先の都合でやむなく残業……
こういう時に限って帰れない。畜生。

20:00
ようやく帰宅。サクッと夕食を終え、荷づくりと各所への連絡を済ます。会社用の携帯は勿論、スイッチオフ。ポイッと放り投げる。
ふふふふ。「俺は自由だーぁあああ!!」

23:20
我が街の中央駅から深夜バスに乗る。気分は深夜特急。数年前まで通いなれた帝都行き。
皆が寝静まる夜中に、駅に集まる高揚感が何とも言えない。
帰省姿の家族、スキーツアーと思しき団体、ライブ帰りのパンク娘、そして……あきらかに行き先が同じと思しき画力演習参加者。
バスがようやく来る。が。
……確かに格安3千円のバスを選んだのは私だ。が。
狭い。つーか、あれですかね。なんか観光バスの中でも小さいのが来てませんかこれ。
しかも最後尾の席で、ケツの下にはエンジンが鎮座しておる。振動が絶えぬ。ううむ。
そうこうするうちに、バスが発車。隣は帰省家族のお父さんと、家族連れ。
前にはパンク娘一行様。スカートが短い。というか、全員マスクでパンクルックで……なんだかなあ。

30日
00:00
暑い……。
出発以来30分で電気が消えた。しかし、暖房効かせすぎじゃないですかね。これ。
寒いといけないのでコートを羽織っていたが、汗だくだよ!
しかし席で動くと、隣に迷惑がかかる。ここは我慢しなければ。
ううむ。暑い。頭がクラクラする。
その時、前の席のパンクシスターズの一人がやおらに立ち上がった。
「あっちぃいいいいい!」
脱ぐ、お? 脱ぐ、おお? 脱ぐおおおおお!? ……それ以上脱ぐとうれしいところで脱ぐのを止めた。チッ。世の中はそううまくは行かないのである。

01:00
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バスは1回目の休憩にPAについた。まだ雪は降っていない。関ヶ原あたりを降雪なしで通れれば御の字だ。
そういえば、前に大雪の冬コミがあった。そりゃあもう酷い寒さで、バスは止まるは新幹線は遅れるは。で、当然、印刷所からの輸送も止まるわけで。トラックもつかないから、スペースは空きだらけ、各所には「補給物資切れ」の張り紙という壮絶な画力演習だった(笑)今回はそうはなりそうにない。よろしい。コートも脱いで、靴も緩めた。実は、新品のブーツで来たのが失敗だった。足が痛い。しかしこれくらいしかせっかくの新しいブーツを使う機会がないのだ。我慢我慢。

03:00
……えーと。あのー。
このバスって、ひょっとして2時間ごとに停まって電気をつけるのですか?……なんの意味が。

05:00
もうやめてー。ねれないー。かゆうま。

07:00
「お客さん、終点ですよ」と揺さぶられた。
うあぁ、、とかわけのわからない声を上げた。腰が悲鳴を上げている。ううむ。いつの間にか熟睡。
寝ぼけたままバスを降りる。
夜明けの薄紫の光景に、なんだか平和そうな音楽。
でっかい洋館が目の前に。

……?

東京駅に行く筈だが。

なにここ。

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おいっ! ここってネズミーランドじゃないのか。

……寝過ごした。東京に行く筈が、千葉じゃん

08:00
新木場駅までなんとか戻ってきた。
駅内のBECKSカフェで朝食と、コーヒー。
そして、絆創膏。

ネズミーランドの駅までがやたら遠く、とぼとぼと行軍していたら靴擦れが。
にしても、あれですね。徹夜組が問題になっている有明と、二日前から年末カウントダウンのためにネズミ―ランドの周辺に野営している家族とどっちが問題でしょうか。なんかもう、ルンペンかと思ったよ! 寝袋とかじゃなく、布団で寝てるんですよ!?  普通の布団。いやもう、なんかびっくり。地面に敷いた布団、あの後どうするのかなあ。

09:00
臨海線、国際展示場駅
おおっ。ようやく期待した空気がしてきた。柱に巻かれた特大ポスター。ミュンヘン党大会ばりに天井から吊り下げられた特大タペストリー。素晴らしい。
そして……人の山。
ええ? 今日って二日目だよ?
なんでこんな……

10:00
何しろ待機列だけで、私の記憶の3倍くらいある。
というか、展示場に向かって右側のビルの広場に、閲兵式みたいに待機行列が。複数で。ファランクス組んでる。
なにこの師団閲兵式(笑)
思わずテラスのあるマクドに避難。コーヒーを飲みながら列を見物する。
さながら気分はパットンである。パットン大戦車軍団。
いや、歩兵しかいないけど。おかしいなあ。3年ぶりだけど、前はこんな列なかったと思うのだが。
……いかん。眠気が。

11:00
さすがに列が動き始めたのを見て、(そろそろか……)とおもむろに立ち上がる。うむ。正に機を見るに敏。と自画自賛してみたが、まだ列はその後ろに続いていた。がっかり。
仕方なく列に並ぶ。
ようやくいい感じに流れ始めているようだ。
にしても、多いなあ人。
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12:00
ようやく会場入り。
携帯電波が悪く、通信途絶状態になる。現地合流の友人に会えるか不安だが、ともかくも優先事項は戦果だ!
東部戦線への列が動きが鈍い。無論、私は西部戦線が主目標なので気にしない。何軒か東にも目標はあるが……
まずはメカミリ優先! メカミリ! メカミリ!

(続く)

工廠管理人

ツンドラッヘ

Author:ツンドラッヘ
狭い部屋でも模型はできる。十年ぶりに再開した模型製作記。そのほか読書やゲーム、映画など趣味のブログです。コメントや掲示板は常識的な範囲でご自由に。感想や模型製作のアドバイスなどお待ちしております。

また、このブログはなんら政治的・軍事的・宗教的な表明や意思表示を示すものではありません。管理人はオタクですが、それを強要するつもりもありません。世界が安穏ならんことを切に願います。このブログに掲載の一切の文章・画像の無断転載を禁じます。

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